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賛同人・署名数(2019/ 1/13)

賛同人989名(つくば市内714名)

9条署名16,964筆(累計)

3000万署名3,675筆(取り組み継続中)

活動予定(2019年 1-2月)

1月 3日(木) 13:00-14:00
アベ政治を許さないStanding
at TXつくば駅Q't出口
     
1月13日(日) 9:30-
つくば市成人式署名活動
at カピオ前西側遊歩道寄り
     
1月19日(土) 13:30-
定例世話人会(隔月)
at 並木交流センター
     
1月20日(日) 14:30-16:30
戸別署名活動
in 稲荷前地域
     
1月26日(土) 14:30-16:30
戸別署名活動
in 梅園南部地域
2月 3日(日) 13:00-13:30
アベ政治を許さないStanding
at TXつくば駅Q't出口
     
2月 9日(土)12:00-
定例9の日署名活動
at アルス図書館前
     
 (*)街頭署名活動はお天気など
で直前変更のことがあり
ます。ご注意ください。
      
2月17日(日)12:00-
定例日曜日署名活動
at アルス図書館前

連絡先

連絡用フォーム

 Tel. 080-5888-7824

 Fax. 029-856-2286

新年を安部改憲葬る年に

明けましておめでとうございます。  −2019年正月−

 まずは平穏のうちに新年が始まったことが安堵されます。

 2012年末に安部政権が始まって以来6年が過ぎ、この間、政府の秘密保持体制の強化、官邸への権力集中、集団的自衛権の実質化による戦争参加の道作り、国会の議論を踏まえず、与党政治家のいかなる失言・暴言も責任を問わない専横的立法・行政、さらには沖縄県民の意志の圧殺、世界が危惧するトランプ流一国主義におもねた軍備増強と、国の姿をほとんど180度転向させる謀みがひっきりなしに打ち出され、現実化してきました。

 しかし、その最初からこれらの謀みのシンボル的なスローガンとされてきた「自主憲法の制定」はついこの前の国会にも遂に提示されませんでした。それを阻んできたのは、6年間むしろ着々と確かなものへ構築されてきた国民の「憲法を変える必要はない」という意識でしょう。上に並んだような国の変化を普通の国民は誰も望んでいません。

 政権は新年にあたっても「今年こそ改憲の道筋の具体化を」と執念を見せていますが、国民にとってはそれを最終的に打ち砕くチャンスの年でもあります。4月の一斉地方選、6月に開幕する参院選、それには衆院とのダブル選挙の思惑もないとはいえないようで、どのような仕掛けがなされようとも、平和と民主主義を守る意志を堂々と示す国民であるよう、運動していきたいものです。

「いのちとくらしを守る10・21県南大集会」

ご注意ください。開催は10月25日です。

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憲法9条の会つくば 13周年記念のつどい (2018)

10月13日(土) 13:30〜16:10 イノベーションプラザ(センタービル内)

 開場は13時です。

 13:30−13:50 総会(年間の総括と方針)

 14:00−15:30 映画上映「ザ・思いやり 2」

        思いやりとは、日本が国家予算で支払っている在日米軍の駐留経費「思いやり予算」。厚木基地の近くに住む米国人リラン・バクレー監督がユーモラスに描くドキュメンタリー。

 15:45−16:05 みんなで歌おう

        

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